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URL 2009-03-21 (土) 04:17

はじめまして~金子みすず好きという言葉に惹かれてやってきました。

「あたりまえをあたりまえに描く」・・・一番大事で、そして一番難しいことですね。僕にとっても、そうあろうと常に願っているのだけど、中々そこまでに至らない事柄の一つです。

東海道さんの言葉には個人的に惹かれるものがあるので、またお邪魔すると思います。
では、以上をご挨拶に代えまして、また^^

茶妬 URL 2009-03-21 (土) 16:32

訪問履歴から、お邪魔しに来ました。
初めまして、茶妬と云います(・ω・*)

いい詩ですね・・・じぃ~(´-`)~ん
「あたりまえをあたりまえに描く」
とても難しいことで、大切なことですね。

あたりまえのことって、忘れてしまうものですし・・・
その人の大切さとか価値感とか。

PS:詩が大好きなのでまた
お邪魔するかと想いマス!
では、失礼します(^.^)ノシ


角折れた? URL 2009-03-22 (日) 04:15

おお!
久しぶりの詩ですね^^
今日は、久しぶりに釣りいって帰ってきました~!ヤッホー(ノ^∇^)ノ
釣果は、思ったよりはショボかったですねぇ・・(-_-;)

問題は0時頃、帰ってきて調理する時に起きました。
魚が二匹生きていて、瀕死だが、エラをパクパクさせていたのです!シメル事もない魚で、長時間&氷で死んだものだと思ってた・・
結構自分は動物など魚を含め、飼ったことあるくらい好きです。(海の魚でも、昔飼ってたw
目が合ったような気がしました・・はい!目可愛いです。(好きだもん・・w
だが、瀕死の状態です。苦しそうです・・(ま、食べるために釣ってきたけど)
複雑な気持ちのまま、首を切り落とします・・んん・・? 包丁の切れが悪い・・(一気に楽にと思ったが・・)まだ動いています。
ゴリゴリと、なんとも言えない気持ちで切り落とします・・そして内臓を抜く時に気が付いたのです。
子持ちで、あったと・・

子供を育てるために、エサを食べ、釣られ、それでも生きようとしていました。
それを自分が、その魚と未来に残ったであろう多くの子供の命を奪いました・・弱肉強食の世界なのですが・・。
みんな間接的に肉や魚や植物(きっと命があります)を食べてるのですが、みな命を絶たれたものですよね?
食べてるんじゃなく、食べさせてもらっていると言う、感謝の心を忘れぬよう、ありがたく頂きました。

死の価値観については、人それぞれ、その時によって変わり行くものですかね?
どうしようもなく腹が立って、殺意をいだいた人でさえ、長い月日のうちに温もりを感じ、生きていて欲しい・・と想う様に・・その逆もね。
あくまで、人の死の価値観ですが、皆の死の価値観にも繋がるはず・・。
生きてる時の「生死」 死んだ時の「生死」 両方、周りに関係するのかな?
周りの誰かが、生きてる時と、死んだ時、気持ちって何か違いますよね?
もし、仮に自分が死んで、死後の世界(笑わないでねw)があるとしたら、残したもの、残されたものへの想いがきっとあるはず。
生きてる時も、死んだ時も、【生死】の意味はきっとあるはず・・【生死】としての理論はないと思いますが。
この詩をみて、命と言う物を、あらためて感じたので長文で失礼ですが、書かせて頂きました。

シリアスな気持ちになったが、ん~~っ。。上手く伝えられないなぁ・・( ̄~ ̄;) ウーン

まふゆ干し URL 2009-03-22 (日) 22:18


なんか難しいですね~。人間死ぬときは意識とか感情とかがプッツンってテレビの電源が切れるときみたいに消えていくんですかね~。いまはまだ考えたくないです(笑。だって、「死」について考えて生きていくのってしんどいじゃないですか(自分アホですから(笑))。だから、まだ若い今だけはお気楽に生きてます。

何書いてるんだろ?文章力なくて申し訳ないっす。

東海道 URL 2009-03-23 (月) 03:31

もしかして柳さんも、金子みすずさんが好きな方ですか?(笑)
自分は、学校の教科書に「私と小鳥とすず」とという詩を読んでから、
彼女のことを知り、それからほかの詩も読むようになり、好きになったんですよw

あと、「あたりまえをあたりまえに描く」ということは、確かに難しいことだと思います。
いろいろな詩もありますが、シンプルで、だれが読んでも、伝えたいことがわかるような詩が、
書きたいと日ごろから思っていますwですが、それが中々むずかしいんですよね(汗

それと、嬉しいお言葉をありがとうございますw
ぜひ、これからもよろしくお願いいたしますw


>>茶妬さん

はじめまして、東海道ですw(笑

いい詩だなんて、お褒めのお言葉ありがとうございますw
しかしながら、「あたりまえのことをあたりまえに書く」ということは、
とても難しいことだと思います。わかっていても、それをわかってもらうには、
伝えるということをしなければなりません、その際に、
なにか誤解されてしまったり、思ったことが伝わっても100パーセント伝わることは難しいでしょうw
これからは、なるべく理想に近づけるように努力したいとおもいますw

あと、つまらない詩ですが、また見に来ていただけるなんて、
とても嬉しいですwこれからもよろしくお願いしますw


>>角折れた?さん

生と死とは、意外と身近にあるものなんですよね。
ただそれを意識していないだけで、人やペットが死ぬことぐらいにしか、
意識としては、大きく関心を持たないと思います(汗

食卓で出される、魚や肉などにも生死がともなっていますね。

角折れた?さんの言うとおり、彼らを食べてるんじゃなく、
食べさせてもらっていると言う、感謝の心を忘れぬよう、ありがたく頂きたいですw

あと、生きるとは与えることにあると思います。
死にゆくものから、生きるものへと。
今ある世界も、死んでいった人が、生きている人へ伝え、
つみあげられた文化だと思いますw

この詩では、生きているうちは「生と死」に価値はありえど、
死んでしまえば「生と死」には縁がなくなるので、
生きているうちに「生と死」の価値をあがめるべきだという詩でした。

しかし、主観的な「生と死」の価値についての詩を書きましたが、
角折れた?さんのコメントをいただいて、客観的に、
もしくはまた少し違った視点から、 詩がかけると思いますw

それと、角折れた?さんのコメントを自分なりに解釈しましたが、
それが角折れた?さんが本当に伝えたかったことなのか。
これは伝えるということにおいては、詩も同じで、難しいところですよねw


>>まふゆ干しさん

まふゆ干しさんの考え方は、かなり大好きですw

たしかに、死ぬときはどのようになるんですかねw
プッツンと消えるのか、じわーっと消えるのかですねw
即死といわれるものは、プッツンで、
病気などは、じわーなんでしょうかw

あと、思ったのは、死ぬときは真っ暗になるんですかね?
それとも白くなるんでしょうかw

それと、楽なうちに辛いことを考えると、そのぶん損しますよねw
やはり、まふゆ干しさんの考え方から学ぶことは多くありますw

あと、今はいそがしくて訪問コメできませんが、
もうじき生活に余裕がでるので、訪問させていただきますねw

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人生とは、こんなものです。

13kp1-2.jpg
詩作
『 死の価値観について 』

死ぬ、ということは、

生きているものだけが、
その価値をあがめるもの


もし死んでしまったら、?

生きる、も、
死ぬ、も、

そこにはないんだよ 。



14kp2-1.jpg
解説

生きる、死ぬという価値観は、生きているうちにしかなく、
死んでしまえば、すでに生きてはいなく、もう死ぬこともないので、
生死は無意味になるということです。


21kp-anzenpin1.jpg
久々に詩作に励んでみた、東海道です。

自分の詩の理想は、「あたりまえをあたりまえに描く」ことにあります。

はたして、この詩で、それが出来たのか、いなや。

今日は、ちょっと変わった日記の書き方をしてみました(笑)

さて、今日は朝10時から7時までバイトでした。
明日は、9時から8時までバイトです。(汗)

頑張れ、俺。頑張れ、君。
※「自分が、この写真から感じたイメージは、生きるうえで、辺りには無造作に、不幸がちりばめられているということです。その中を、無防備な自分たちは、進んで生きていかないといけないということを思いましたw
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URL 2009-03-21 (土) 04:17

はじめまして~金子みすず好きという言葉に惹かれてやってきました。

「あたりまえをあたりまえに描く」・・・一番大事で、そして一番難しいことですね。僕にとっても、そうあろうと常に願っているのだけど、中々そこまでに至らない事柄の一つです。

東海道さんの言葉には個人的に惹かれるものがあるので、またお邪魔すると思います。
では、以上をご挨拶に代えまして、また^^

茶妬 URL 2009-03-21 (土) 16:32

訪問履歴から、お邪魔しに来ました。
初めまして、茶妬と云います(・ω・*)

いい詩ですね・・・じぃ~(´-`)~ん
「あたりまえをあたりまえに描く」
とても難しいことで、大切なことですね。

あたりまえのことって、忘れてしまうものですし・・・
その人の大切さとか価値感とか。

PS:詩が大好きなのでまた
お邪魔するかと想いマス!
では、失礼します(^.^)ノシ


角折れた? URL 2009-03-22 (日) 04:15

おお!
久しぶりの詩ですね^^
今日は、久しぶりに釣りいって帰ってきました~!ヤッホー(ノ^∇^)ノ
釣果は、思ったよりはショボかったですねぇ・・(-_-;)

問題は0時頃、帰ってきて調理する時に起きました。
魚が二匹生きていて、瀕死だが、エラをパクパクさせていたのです!シメル事もない魚で、長時間&氷で死んだものだと思ってた・・
結構自分は動物など魚を含め、飼ったことあるくらい好きです。(海の魚でも、昔飼ってたw
目が合ったような気がしました・・はい!目可愛いです。(好きだもん・・w
だが、瀕死の状態です。苦しそうです・・(ま、食べるために釣ってきたけど)
複雑な気持ちのまま、首を切り落とします・・んん・・? 包丁の切れが悪い・・(一気に楽にと思ったが・・)まだ動いています。
ゴリゴリと、なんとも言えない気持ちで切り落とします・・そして内臓を抜く時に気が付いたのです。
子持ちで、あったと・・

子供を育てるために、エサを食べ、釣られ、それでも生きようとしていました。
それを自分が、その魚と未来に残ったであろう多くの子供の命を奪いました・・弱肉強食の世界なのですが・・。
みんな間接的に肉や魚や植物(きっと命があります)を食べてるのですが、みな命を絶たれたものですよね?
食べてるんじゃなく、食べさせてもらっていると言う、感謝の心を忘れぬよう、ありがたく頂きました。

死の価値観については、人それぞれ、その時によって変わり行くものですかね?
どうしようもなく腹が立って、殺意をいだいた人でさえ、長い月日のうちに温もりを感じ、生きていて欲しい・・と想う様に・・その逆もね。
あくまで、人の死の価値観ですが、皆の死の価値観にも繋がるはず・・。
生きてる時の「生死」 死んだ時の「生死」 両方、周りに関係するのかな?
周りの誰かが、生きてる時と、死んだ時、気持ちって何か違いますよね?
もし、仮に自分が死んで、死後の世界(笑わないでねw)があるとしたら、残したもの、残されたものへの想いがきっとあるはず。
生きてる時も、死んだ時も、【生死】の意味はきっとあるはず・・【生死】としての理論はないと思いますが。
この詩をみて、命と言う物を、あらためて感じたので長文で失礼ですが、書かせて頂きました。

シリアスな気持ちになったが、ん~~っ。。上手く伝えられないなぁ・・( ̄~ ̄;) ウーン

まふゆ干し URL 2009-03-22 (日) 22:18


なんか難しいですね~。人間死ぬときは意識とか感情とかがプッツンってテレビの電源が切れるときみたいに消えていくんですかね~。いまはまだ考えたくないです(笑。だって、「死」について考えて生きていくのってしんどいじゃないですか(自分アホですから(笑))。だから、まだ若い今だけはお気楽に生きてます。

何書いてるんだろ?文章力なくて申し訳ないっす。

東海道 URL 2009-03-23 (月) 03:31

もしかして柳さんも、金子みすずさんが好きな方ですか?(笑)
自分は、学校の教科書に「私と小鳥とすず」とという詩を読んでから、
彼女のことを知り、それからほかの詩も読むようになり、好きになったんですよw

あと、「あたりまえをあたりまえに描く」ということは、確かに難しいことだと思います。
いろいろな詩もありますが、シンプルで、だれが読んでも、伝えたいことがわかるような詩が、
書きたいと日ごろから思っていますwですが、それが中々むずかしいんですよね(汗

それと、嬉しいお言葉をありがとうございますw
ぜひ、これからもよろしくお願いいたしますw


>>茶妬さん

はじめまして、東海道ですw(笑

いい詩だなんて、お褒めのお言葉ありがとうございますw
しかしながら、「あたりまえのことをあたりまえに書く」ということは、
とても難しいことだと思います。わかっていても、それをわかってもらうには、
伝えるということをしなければなりません、その際に、
なにか誤解されてしまったり、思ったことが伝わっても100パーセント伝わることは難しいでしょうw
これからは、なるべく理想に近づけるように努力したいとおもいますw

あと、つまらない詩ですが、また見に来ていただけるなんて、
とても嬉しいですwこれからもよろしくお願いしますw


>>角折れた?さん

生と死とは、意外と身近にあるものなんですよね。
ただそれを意識していないだけで、人やペットが死ぬことぐらいにしか、
意識としては、大きく関心を持たないと思います(汗

食卓で出される、魚や肉などにも生死がともなっていますね。

角折れた?さんの言うとおり、彼らを食べてるんじゃなく、
食べさせてもらっていると言う、感謝の心を忘れぬよう、ありがたく頂きたいですw

あと、生きるとは与えることにあると思います。
死にゆくものから、生きるものへと。
今ある世界も、死んでいった人が、生きている人へ伝え、
つみあげられた文化だと思いますw

この詩では、生きているうちは「生と死」に価値はありえど、
死んでしまえば「生と死」には縁がなくなるので、
生きているうちに「生と死」の価値をあがめるべきだという詩でした。

しかし、主観的な「生と死」の価値についての詩を書きましたが、
角折れた?さんのコメントをいただいて、客観的に、
もしくはまた少し違った視点から、 詩がかけると思いますw

それと、角折れた?さんのコメントを自分なりに解釈しましたが、
それが角折れた?さんが本当に伝えたかったことなのか。
これは伝えるということにおいては、詩も同じで、難しいところですよねw


>>まふゆ干しさん

まふゆ干しさんの考え方は、かなり大好きですw

たしかに、死ぬときはどのようになるんですかねw
プッツンと消えるのか、じわーっと消えるのかですねw
即死といわれるものは、プッツンで、
病気などは、じわーなんでしょうかw

あと、思ったのは、死ぬときは真っ暗になるんですかね?
それとも白くなるんでしょうかw

それと、楽なうちに辛いことを考えると、そのぶん損しますよねw
やはり、まふゆ干しさんの考え方から学ぶことは多くありますw

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もうじき生活に余裕がでるので、訪問させていただきますねw

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